深夜。
皆が寝静まったであろう深夜。
屋敷の中のメイドであるリサ・フェレッソは1人だけ、目を覚ました。
「うしっ……今日はちゃんと起きれた……」
まだ眠そうな眼を擦りながらも、栗色の長髪をかきあげてベッドを降りる。
普段はそのリサも起きないような時間だが、今日は違う。
彼女には、起きなければならない理由があったのだ。
設定した時間を迎えると激しく発光して知らせる目覚まし時計のスイッチを押すと、パジャマからそそくさとメイド服へと着替える。
「今日こそ突き止めてやるんだからっ」
メイド服の形状によって無理に強調されなくとも充分に豊満であると解る胸を弾ませながら、リサの瞳は燃えていた。
「……さぁ、ここだ……」
リサが立ったのはバスルームのドア。
開けて脱衣所を抜けると中は薄暗く、メイド全員でも入れる程の広さが余計に寂しさを演出している。
「あれは……!」
バスルームを見まわして片隅に置かれたメイド服を見つけたリサは、それに触れた。
「……居るんだ……」
バスルームの壁に耳を付けて探る。
「……やっぱり! 人の気配がするっ」
壁は厚く、余程の轟音で無い限り音など通さないが、その向うに何かが居る事をリサは知覚できた。
「よし……突入だっ! 現場を抑えちゃうぞっ」
リサは壁に掌をつける。
すると、リサの手が壁の中へと飲み込まれていった。
このバスルームの隅にあるクリーム色の壁は、屋敷に居る者全員を認識して該当する者だけを通す仕組になっている。
だから普通は、来客などがあってバスルームを客に使われた場合でもこの隠し部屋の存在がバレる事は無い。
厚い壁を通り抜けると、そこは明りの付いた小さな部屋。
本来は、メイド達が特別な情欲に耽る為の部屋。
高級なローションが並々と注がれた、ローション風呂の用意された部屋である。
「んはぁっ……はふぅっ、はふぅぅんっ! ふぅぅんっ!」
壁から顔を出したリサの目の前に飛び込んできたのは、同じく屋敷のメイド……ラミューレだ。
長くも無く短くも無い黒髪、愛用しているレンズの入っていない伊達眼鏡は浴槽の近くに置かれている。
普段の彼女は知的で、聡明で、他のメイド達とは少し違うように見える。
その彼女が、隠し部屋のローション風呂の中で一心不乱に自分のペニスをしごいていた。
「はぁぁぁ……ペニスぅ……私のぉ、ペニスぅン……気持ち……イイ……んっ!」
浴槽から高く突き出ているペニスに指が絡み、ローションの糸を引きながら肉棒に刺激を与える。
「ラ……ラミューレ……さん?」
「ふぅぅ……ふはぁ……んぁ……んふぅ……」
「ラミューレさんっ!?」
自分が入って来たというのにこちらを見ようともせず自身のペニスをしごき続けているラミューレに、リサは声を張り上げた。
「……なんです?」
ラミューレは少し薄ら笑いを浮かべながらようやくリサへと視線を移した。
リサが入ってきた事には声をかけられる前から既に気付いていたようで、特に驚くような様子も無い。
「……まったくぅ! やっぱりラミューレさんだったんですね?」
「何がです?」
「もうっ! 解っているでしょう! このお部屋を使った犯人ですよ!」
「使ったらいけませんかぁ?」
リサを少しバカにしたような口調のラミューレ。
スピードこそ落ちたものの、その10本の指は止まる事無く自分のペニスを撫でまわしている。
「このお部屋を使うのは特に理由が無い限り、1人につき1ヶ月に1回って決まっているじゃないですか! それが毎週……! 毎週ですよ! それがもう10回にもなりますよね?」
「ふふ、毎週同じ曜日に、同じ時間に使っていたのですからもっと早く来てもよかったのに」
「夜中に起きるのはツライんですっ! 先週なんて目覚ましかけたのに朝までグッスリしちゃったしぃ……」
「あはは、リサらしくってかわいいかわいい」
「もうっ! ラミューレさんなんて朝が超弱いくせにっ」
「朝はしょうがないでしょう? さ、犯人がわかったら、さぁ行った行った。しっし」
ラミューレは犬を追い払うが如く、片手をリサに向けて振った。
悪いのはラミューレだというのに開き直る態度に、リサの頭には血が上る。
「むかぁっ!」
「もう、私は1人で楽しんでいるんですから、さっさと行ってくださいな、邪魔ですよぉ?」
更に感に触るような事を言い放つラミューレ。
「むかむかむかぁっ! ラ、ラミューレさんっ!」
「なんです?」
「誰がいつもこの部屋の後始末をしていると思っているんですかっ!?」
「あなたでしょう?」
「それが解っているなら!」
ラミューレが浴槽から立ち上がる。
「……!」
その姿に、思わずリサは息を呑んだ。
何度と無く見たラミューレの裸体だが、いつもその肉体を前にすると声が止まってしまう。
リサのウリである巨乳に負けない大きさ、形、触り心地を持つ美巨乳、リサよりも大きく突き出た尻、その2つの肉体を繋げているにはあまりに細い腰、そして……。
先端が胸の高さをも超える巨大なペニス。
黒髪で眼鏡の地味な女性の服の下には、メイド達の中でも一番の完成度を持つ肉体が潜んでいるのだ。
そしてそれが、ローションによってさらに強調され、滴る粘液によって白い肌が濡れ光る。
「私の精液は美味しかったですか?」
「な、何を……言っているんですか……?」
「だって、後片付けはリサの仕事なんでしょう?」
顔を近づけるラミューレ。
整った顔立ちの彼女に見つめられると、リサは自分の心を鷲づかみにされるような気がして、無意識のうちに目を背けた。
「だから……な、何を……」
「とぼけてもダメですよ? 精液好きのリサの事です、後片付けなんて言いながらもどうせ撒き散らされた精液を啜っていたのでしょう? 床に這いつくばって……ねぇ?」
「そ、そんな事、しませんっ! 大体……んっ!」
大きく開いたリサの口の中へラミューレの舌が入り込む。
ローションに濡れた身体でリサを抱きしめてメイド服と肉体が密着し、逃げられないリサの口内を舌が激しくかき回す。
「ふンむぅ……ふむっ! ふむふぅぅ……!」
長い舌が縦横無尽に動き回り、リサの舌と触れ合い、互いを削るように強く擦れあう。
ラミューレの舌はただリサの口内を這いまわっているだけだが、当のリサが感じている感覚は、それとはまるで違う。
触手のように長い舌が喉を超えて内蔵まで届き、そこから全身へと広がって、肉体の全てを舐めまわされるような錯覚。
ただのキスだというのに、身体が疼く。
胸も、尻も、子宮も……疼く。
欲しい、この人の身体が欲しい。と。
「……ぷはぁ……」
唇を離すと、2人の唇からは透明な唾液が大量に流れ落ちる。
ゴボゴボと流れ出すリサの唾液をラミューレの唇が啜る。
「うふふ……こんなにジュースをお口から零して……じゅる……ずじゅるじゅぅ……もったいないですよぉ?」
「あ……あぁ……」
頭に血が昇りきっていた筈のリサは、ラミューレによる魔性のキスだけで放心状態となり、焦点の合わない瞳が眼の前の美女をどうにか見据えていた。
「さぁ、正直に言いなさい? この部屋中に撒き散らされた精液を啜っていたんでしょう?」
「す、少し……だけ……少しだけ……です……全部じゃ……ないんですから……」
「ふふ、正直ですねえ? でも可愛い顔して、ちょっと意地汚いですね……ククッ……床に撒き散らされた精液を啜るなんて」
「だ、だって……」
「だって、何ですか?」
「だってぇ……」
「精液が、好き……だから?」
「そ、そうです……リサはぁ、精液がぁ、好きですぅ……」
「悪い娘ですね……クク……」
ラミューレの舌が柔かな頬の上を滑る。
「私の精液の味はどうでした? ふふ……一番、美味しいでしょう? 濃さも量も……ね?」
「はぁい……ら、らみゅーれさんの精液がぁ、一番美味しかったですぅ……量もぉ、飲みきれない程多くて……」
「そう……じゃあ、もっと飲みたい? 今日だってそれを期待してここへ来たのでしょう?」
「そ、そうですぅ……らみゅーれさんのぉ、らみゅーれさんの精液をぉ……」
ただのキス1回で、リサはラミューレの操り人形と化していた。
これが2人の、テクニックの差だ。
「ふふん、素直になりましたねえ。じゃあ、素直になった御褒美に、まずはその身にたっぷりと擦り込んで差し上げましょう」
ラミューレはリサのスカートを捲り上げてその中へ自分の巨根ペニスを突き入れた。
「んんっ! はぁぁ……キツキツぅン……! でも……入るぅぅ……」
ずる……ずるりゅぷっ……。
スカートを超え、腰を超え、リサの胸にまで達する巨根ペニス。
リサのサイズにあわせられたメイド服には隙間など殆ど無く、リサの柔かな肉を押し退けて固い怒張が無理矢理に入り込んでいく。
巨根は既にローションと愛液によって濡れていたために、途中で引っ掛かる事も無く全てがリサの服の中へと収まってしまった。
「あっ……あぁぁ……お腹もぉ、おっぱいもぉ、ラミューレさんのペニスで熱くなってるぅぅ……!」
リサの身体に生まれた異様な膨らみ。
腕よりも太い肉棒がメイド服の中で蠢く。
「す、すごいっ……スカートの下からペニスを突き入れられて、先っぽが私のお乳の谷間にまで達してるっ! こんなのっ、こんなの初めてですよぉっ!」
「ふふ……まだ今日は1度も射精をしていないから、今日初めての、とーっても濃いのをリサにあげますよ」
「う、うれしいですぅ……ラミューレさんの精液っ、濃い精液っ……」
キスの余韻もとっくに終わったというのに、ラミューレの放つ圧倒的な色香はリサを支配し続ける。
「さぁ、全身で奉仕なさい! 胸も、お腹も、腰も手も、全部使ってね」
「はい、ラミューレさぁん……リサはぁ、チンポ奉仕の好きなメイドですぅ……」
ずっ……ずりゅっ……ずりゅずりゅ……。
「くはぁぁぁ……! あっ、あはぁぁぁ……」
リサが自分の服の中で暴れる巨根を抱きしめるように身体で包み込んで上下に揺さ振り始めると、ラミューレからは切なげな吐息が漏れる。
柔らかく弾力のある肉がペニスを包み、亀頭に擦れる胸が強く肉棒を圧迫する。
ローションのせいで滑りも良く、窮屈な服の中でも充分に巨根ペニスはしごかれていった。
いや、窮屈だからこそ、より強くしごかれているのだろうか。
「あはぁ……こ、これは……んぅっ、こんなにイイなんてぇっ! もっと、もっと早くやってみるべきだったかも……!」
リサに負けじと腰を振りながら巨根で胸をこねまわすラミューレ。
密着する肉が擦れるたびに粘液の音が部屋中に響き、それが徐々に大きくなっていく。
ぐっちゅっ、ぐちゃぁ……。
ラミューレの亀頭から流れ出る愛液がローションと混じり、それがさらに滑りを高める。
「す、凄いですぅ……お腹もぉ、お乳も、巨根チンポが押し退けてぇ……! ずりゅずりゅって私の身体を犯してくるぅ!」
「ふぅぅぅんっ! リサの服とお肉がぁっ! 私のっ、私のペニスをぉ、私のペニスをいじめてくるぅぅ!」
ずちゃっ、ずっちゃぁっ……。
大量に分泌される愛液がリサの服へと染み込み、清潔な白であるメイド服の胸の部分にシミを広げる。
リサがそのシミに指を触れると、メイド服のから指へと愛液の糸を引いた。
「で……でそうぅ! ゆっくり、ゆっくりと昇ってきてるぅ!」
髪を振り乱して悶えるラミューレ。
リサはそんなラミューレを喜ばせようと服の上から胸を強く揉み込み、谷間に収まる巨根を圧迫した。
「う、うぁぁ……! はぉおぅん……カ、カリの下の隙間にまでぇ……む、胸がっ! 入り込んでくるぅぅ 隅々までお乳に犯されるぅぅーっ!」
「ラミューレさぁん、私のカラダ、どうですか? 私のお乳ぃ、どうですか……?」
「だ、だめっ、出そうっ! 射精しそうっ、シャセイっ、も、もうっ!」
腰を振っていたラミューレの動きが止まり、体が大きく震える。
彼女が自分で言った通り、射精の近い証拠だ。
「あっ、はぁ……お乳に挟まれてるチンポが膨らんでるぅっ! 熱くておっぱいが焼けそうっ!」
「で、出ます……よぉ……で……るぅぅ!」
どびゅぅっ! どっくぅぅーっ! びゅるぅっ! どびゅぶぅっ!
「かはぁっ……せ、精液がぁ、搾りたての特濃ミルクがぁ、い、いっぱぁい! ペニス弾けるぅぅーっ!」
射精を迎えた瞬間、だらしなく開いたラミューレの口から舌が垂れ下がり、歓喜の唾液を滴らせる。
「あ……あぁぁ……服の中にっ……服の中にナカダシされてるぅ……! 濃い精液が私の服に染み込んでるっ! お肌に擦り込まれてるぅっ」
上質の精液を浴びせられたリサも恍惚の表情で自分の体を撫で回す。
「ラミューレさぁん……もっと……もっと欲しいですぅ、今度は直接、精液好きのリサに特濃ミルクをお与え下さい……」
「うふふ……いいわよ、もっともっとあげるわ。でも、少し待ってね」
「だめですぅ、待てませぇん……」
リサは首に巻いてあるリボンを外し、ボタンを外して胸元をはだけさせる。
服の下から覗く肌はラミューレの射精によって白濁に染まりきっていた。
「ちょ、ちょ、ちょっと待って下さいよ! まだイったばかりなんですからね? リサ! ねぇ、リサ? リサ……さん?」
「だめですったら……逃がしませんよぉ」
胸の谷間に収まっているラミューレの巨根ペニスを手で上に引き出す。
「あっ……かはぁ……!」
何をされるか想像の付いたラミューレは巨根をリサの服から引き抜こうとするが、リサの手がしっかり捕まえているために身動きが取れない。
「はぁぁ……鈴口がパクパクって閉じたり開いたりしてるぅ」
「こ、こら……やめ……」
「んふぅ……」
制止も空しく、リサの舌はラミューレの鈴口へと入り込んでいく。
「ひっ! んぁはぁぁ……! 中はぁ、ペニスの中はダメぇぇーっ!」
ラミューレは見をよじってもがくが、それはリサの胸にペニスが擦れて更なる快楽を呼ぶだけで、逃げる事など出来ない。
「舌がギュウギュウ締め上げられてるぅ……もっと奥まで入れちゃお」
ずぶ……ずぶずぶぅ……。
「んほぉぉ! だ、だめぇっ、ペニスが犯されてるぅ! リ、リサっ、リサぁぁぁーっ! 穴はだめえぇぇ!」
「ラミューレさんたら、可愛いっ! 上のお口もチンポのお口も涎をダラダラ垂らして、だらしないんだから♪」
責めていたはずのラミューレが、あっという間にリサの為すがままだ。
それもそのはず、彼女は自分のペニスから来る快楽に非常に弱く、全く持って節操がない。
責めていようが受けていようが関係無く、ひたすらペニスの快楽だけを求めてしまうのがラミューレの思考なのだ。
「うふふ、ラミューレさんの下のお口ともっともっとキスしちゃうんだからぁ……このだらしないチンポのお口と♪」
舌を出し入れしながら愛液を吸い上げると、巨根は激しく震える。
「いひいっ! いきひっ……ひはぁぁ……だめぇ、ペニスぅ……!」
「すごぉい……舌が根元まで吸い込まれちゃうっ、極太チンポに舌が全部吸い込まれちゃったぁ! どうですか、ラミューレさぁん?」
「いっひっ……いひぁぁぁ……」
「もう、お答えできないくらいに感じちゃって♪ んんっ、チンポのお口とディープキスするの、クセになっちゃう♪」
「う、うあああぁぁあ……も、もうだめぇ……ぬ、抜いてえぇぇ……」
「出ちゃうんですか? チンポのお口からまたさっきみたいに特濃チンポミルクを出しちゃうんですか?」
「そう、そうよぉ、ペニスからぁ、また撒き散らしちゃうのぉっ」
「だぁめ! もう少しチンポキスを楽しませてくださいよう。ラミューレさんのキスも凄かったけど、私のチンポディープキスもすごいんだからぁ♪」
上目使いにラミューレを見るリサの瞳が悪戯っぽく輝く。
自分より遥かに年下で遥かに未熟なリサにペニスを弄られるのはラミューレにとって相当な快感らしく、滴る愛液の量もピークを迎える。
「で、でるぅ……ペニスの中を責められたらぁ、も、もう、持たないっ!」
「だめですよぉ〜、もっとこってり濃厚なチンポディープキスがしたいんですからぁ……んじゅるっ……ぐぶちゅっ……」
「そ、そんな事言ってもぉぉーっ! もう、もうぅーっ」
止めど無く涎を垂れ流す顎が、がくがくと震える、
もはや精神力などでは抑えられようも無い、射精の瞬間を迎えようとしていた。
「えへへ……もう、ラミューレさんったらすぐイっちゃうんだからぁ……それじゃあ、いっぱいご褒美をくださぁい!」
舌を勢い良く引き抜いて両手で鈴口を押し開くリサ。
その刺激が引き金となって、巨根は2度目の、大量射精。
「あっ、だめっ、ペニスの穴を開いちゃだめぇぇーっ! うふぅぅ……で、出ちゃうっ、出ちゃうぅぅーっ! いっぱい射精するぅぅんっ!」
どびゅどばぁっ! びゅくるっ、どびゅくるぅっ!
噴き上がる精液。
服の中にだけ射精した先ほどとは違い、今度は亀頭が胸の谷間からはみ出している為に、部屋中へとラミューレの精液が飛び散っていく。
ローション風呂にもその飛沫は飛び散り、いくつもの白い斑点が浴槽に出来あがっていった。
「くひっ、くひぁぁ〜ん! 巨根ペニスが言う事聞かないっ! ま、またでるぅぅぅーっ!」
ぶびゅるっ、どびゅるぶぅっ! どっくっ、びゅるっびゅるっ!
「あああっ、すごいっ、熱いのがこんなに出てるぅ……こんなに凄い射精、ラミューレさん以外に私、知りませんよぉ」
奉仕専門であるリサは、屋敷に居る良性具有のメイド全員のペニスを味わっているが、ラミューレの射精量は他の全員を足してもまだ足りないくらいに大量だ。
「お顔も精液でドロドロになってるぅ……チンポのお口から出た精液でドロドロなんですぅ」
口内へ入り込んできた精液を嬉しそうに飲み下し、更に顔や胸に飛び散った精液を指ですくって舐め取るリサ。
「もう、悪い娘なんだからぁ……私にも寄越しなさい。私の精液の1人占めはダメですよぉ」
ラミューレもリサの顔に付いた自分の精液を舐め取り、2人で舌を絡ませあいながら精液の濃厚な味を楽しむ。
「えへへ……ラミューレさんの為に、もっと悪い娘になっちゃおうかなぁ」
「え……何?」
「えいっ!」
「わ、わわっ」
リサはいきなりラミューレの方へ寄り掛かって体重をかけ、ラミューレをローション風呂の方へと押し倒す。
「こ、こらっ!」
浴槽に尻もちを付いたラミューレは、リサの服に収まったままの巨根を引き抜こうと体を動かした。
「だーめ、せっかく捕まえたんだから、まだまだぁ♪ まぁ〜だ逃がしませんですよぉ?」
萎えていればすぐにでもリサの服から抜き取れるであろうに、生憎、ラミューレ自慢の巨根ペニスは1回や2回の射精どころか10回程度でも萎える事など無い。
その巨根ペニスをリサは両腕と胸で強く抱きしめ、全身を使って上下に激しくしごき始めた。
「うぁはぁぁっ! んおぉぉっ、ぜ、全身で私のペニスがっ! ペニスがぁっ、しごかれるぅぅぅーっ!」
「んっ、んっ……あはぁっ、ラミューレさんのだらしないチンポがビクビクって暴れてるのっ」