「あはぁっ、あひ、うぁはぅっっんんっ!」
  部屋の中。
「あ・・・あああ・・・・ああはぁ・・・」
  マチュアは一人、自慰に耽っていた。
  限界まで勃起したペニスを両手でつかみ、激しく上下にしごき、擦りあげ
ていた。
「あひぁ、ひあ・・・出ないよぅ、精液でないぃっ」
  1週間前にペニスに皮の拘束具で締め上げられたマチュアは、何度絶頂近
くまで上り詰めても射精出来ないでいた。
  それゆえに、どんなにペニスを責めたところで満足出来ずにいる。
  2、3日ならそれも我慢出来ただろう、だが、5日6日と経つうちに、射
精出来ず満たされないペニスは勃起したままとなっていった。
「ああんぅ・・射精したい、精液だしたいいぃ・・・」
  鏡を観ながら、マチュアは自分の姿で自慰を続けていた。
  ペニスを締め上げているバンドは、切ろうと思えば切る事が出来るだろう。
  だが、バイスと一緒に1週間分の精液を大量に射精したい欲求もあるマチ
ュアには、それを切る事は出来なかった。
「あ、あはぁ、ひぃ・・・・」
  じゅっ、じゅちゅっ、じゅきゅぅぅっ
  先走りした液体でネットリと濡れそぼったペニスをしごく度に快感がマチ
ュアの脳に伝わる。
「気持ちいい・・・・ああ、でも、射精できない・・・・イけないよぅ・・
  ・・」
  その巨根を擦り上げる手の力と動きはさらに激しくなり部屋中にギュチュ
ッ、グチュッと淫らな音が響き渡る。
  向かい合わせの鏡にはペニスを激しくしごき、唾液を口から垂れ流す自分
の姿が映っている。
  その姿が、ますます彼女自身を勃起させ、欲情させる。
「あああ・・・シェルミー、来なさいっ!」
  マチュアが叫ぶと、カチャリ、と、物音がして、ドアが開く。
「・・・お呼びでしょうか・・・・」
  ドアの外からマチュアの痴態を聞いていたのか、シェルミーと呼ばれた女
は勃起したペニスが服を突き上げ、股間から胸まで異様な盛り上がりを形成
している。
  胸の谷間には彼女のペニスから放出されたであろう先走った液体が白い服
に染みを作っていた。
「あら・・・どうしたの、シェルミー・・・凄い事になってるわねぇ・・・
  私のオナニーを聞いていたの?・・・もう、すっかり嫌らしい娘になっち
  ゃってぇ・・・思い出すわ・・・貴方を捕まえた日の事☆」
 
 
「くっ!  私をどうするつもり・・・!?」
  後ろ手に縛られ、床に転がされたシェルミーは、マチュアを睨み付ける。
  いや、彼女の目の下まである髪のせいで実際は解らないが、恐らくは睨み
付けている事だろう。
「どうするって・・・どうしようかしらね」
  マチュアは顔をシェルミーに近づけて微笑む。
  そして、液体の入ったビンに口を付けると、シェルミーにキスをする。
  唇の甘い感触にシェルミーは嫌悪するが、進入してくる舌を拒みきれず、
マチュアの舌とそれを伝う液体がシェルミーの口を満たす。
「んぐ・・・ん・・・」
  無理矢理喉の奥まで流し込まれた液体を、思わず飲み込んでしまう。
「ぷはぁ・・・ま、かるい媚薬よ」
  マチュアは重ねていた唇を離し、言い放った。
  心なしか、満足げな笑みを浮かべている。
「舌をかみ切ってやればよかったわ!」
「ん?  じゃ、もう一度チャンスあげるわ、どうぞご自由に」
  そう言うと、またシェルミーの唇に自分の唇を重ね、舌を進入させる。
  マチュアの舌は執拗にシェルミーの口の中を舐め、シェルミーの舌と絡み
合う。
  ネットリとした唾液を流し込み、また吸い上げると、2人の口の端から多
量の唾液が漏れ、顎を伝う。
「んー!  んっ、んんっ!」
  初めは嫌悪感でいっぱいだったシェルミーもマチュアの与える未知の快楽
の前に、少しずつ無防備になって行った。
  ちゅぅ・・・ちゅる・・・んちゅるっ・・・
  ワザと音を立て、唾液が二人に口から溢れ出すように、激しく舌でシェル
ミーの舌と絡み合わせ、その口中をかき回す。
「んふぁっ」
  口を離したマチュアは、シェルミーがすっかり大人しくなったのを察する
と、上体を起こし彼女の耳に唇を近づける。
「ねぇ、凄いでしょ、私のキス・・・これで落ちなかったコは居ないのよん」
  そのまま、耳に息を吹きかけ、ゾクゾクと反応するシェルミーの身体を楽
しむ。
「可愛いわ、やっぱりKOFで目を付けていた通り!  うふふ」
  耳たぶに舌を這わせ、そのまま首筋に移動して行く。
「やめ・・・・」
「やめないわよん、これから楽しむんだからっ」
  マチュアは嬉々として、シェルミーの服の中へと手を入れ、その胸を揉み
しだく。
「おっきくて柔らかいわぁ・・・・」
「や、やめろぉっ!」
  シェルミーは自由になる足をばたばたと上下に振った。
  だが、勿論こんな事でマチュアが退く筈が無い。
「うふふふふふふ・・・・うふふふふ・・・・そんなに足をバタつかせちゃ
  って、スカートの中も苛めちゃうわ」
「!?」
  シェルミーが足を引っ込めようとした時にはもう遅く、もう片方の手がシ
ェルミーのスカートへ下から進入していた。
「や、や、やめ、やめてっ!」
「ん〜、ここはそう言ってないみたいよ、ほらぁ」
  下着の中まで進入したマチュアの指はシェルミーの股間を弄り、その股間
で隆起し始めている肉の塊を掴みあげる。
  マチュアがそれを擦るとその肉は大きさと硬度を増し、ついには下着に収
まりきらなくなっていった。
「ひぁぅぁはぁ・・・だめ、そこはっ!」
「んふふ、さ、こんなおっきいもの、出しましょうね」
  マチュアの指はそれを下着から引き抜く。
  尚も大きさを増すその肉の塊はミニのスカートを突き上げ、クッキリと形
がスカートの上からも解るまでになっていった。
「あ・・・・あああ・・・・・だめっ・・・お願い、やめて・・・・」
「あらまぁ、こんなに大きくなって・・・え?  ええ?  もっと大きくなる
  の!?」
  スカートを突き上げているシェルミーの肉の塊・・巨大なペニスは、さら
に大きさを増し、スカートの上からはみ出し、ヘソの上を超えて胸の谷間ま
で勃起していた。
「うわ、すご・・・・バイス並みねぇ・・・・ふふふ、楽しみ・・・・」
  マチュアは淫猥な笑みを浮かべながらスカートから手を引きぬき、シェル
ミーの勃起したペニスを下から指でなぞって行く。
  グリ・・・・グリグリグリ・・・・・・・
  強く押すようになぞり上げるマチュアの指に、ビクビクと痙攣するペニス
の脈動が伝わる。
「あぁ・・・あお・・・・」
  シェルミーはマチュアの指に過剰なまでに反応し、開いた口から唾液を垂
れ流す。
「あらあら、こぼしちゃって〜勿体無いわね〜」
  もう1度唇を重ね合い、マチュアはシェルミーの唾液を音を立てて吸い上
げる。
「美味しいわ・・・・シェルミーのジュース・・・」
「ん・・・・・」
  もう、シェルミーの頭からは抵抗の2文字が殆ど抜けていた。
  少しだけ、まだ抵抗しようと思ってはいるのだが、それももう無理だと思
い始めていた。
  どうせ逃げられないのなら出来るだけ楽しもう、と、考えが変わるまで、
そう時間はかからなかった。
「ペニスもこんなにギチギチに勃起させちゃって・・・・もう服の中じゃ苦
  しいでしょぉ?」
  マチュアはさらに強く指で、勃起したペニスをなぞる。
「あ・・・あはっ、あひ・・・」
「うふふふ、さ、手を解いてあげるわ、でも、自由になったからって変な気
  起こさないでね、貴方より私の方が強いんだから」
「く・・・・」
  確かに、マチュアの言う通りだった。
  ここに連れて来られる時、シェルミーは不意を突かれたはとはいえマチュ
アに1度負けている。
「さぁ、服も脱がしてあげるわ・・・」
  乱暴にシェルミーの服を剥ぎ取り、マチュアも服を脱ぐ。
「あ〜、もう、こっちもさっきから限界なのぉっ」
  マチュアのペニスは既に勃起し、反り返っていた。
  バイスと並ぶ大きさを持つシェルミーのペニスほどでは無いが、それでも
男など比較にならない大きさである。
「うふふ、さぁ、2本のペニスでたっぷり楽しみましょ・・・・」
  自らのペニスを握り、軽く両手で撫でまわす。
  先走りの液体ですでに濡れていたペニスはニチャニチャと音を立て、手を
離すと掌からペニスまで糸を引いていた。
  マチュアはその自分の掌を舌で丹念に舐める。
「あはぁ・・・・もうペニスが限界みたいぃ・・・・うふふ」
「う・・・あ・・・あ・・」
  シェルミーは、勃起したペニスを撫で回しながら自分に近づくマチュアを
下から見上げる。
  下からだとその美巨乳とグロテスクだがマチュアの美しさを引き立てる巨
大なペニスがさらに大きく見える。
「うふふ、もう我慢できな〜い」
  マチュアはシェルミーに覆い被さり、肌を擦りあわせる。
  胸と胸が擦り合い、勃起した乳首同士がこすれあう。
  シェルミーは今まで感じた事のない快感に身を震わせる事しか出来ない。
「うふふ、胸だけじゃ満足できないでしょ?  こっちも・・・うふふふふ・
  ・・」
  マチュアとシェルミーは腰も密着させ、その固く勃起した2本のペニスを
擦りあわせる。
  濡れていたペニスはゴリゴリと擦れ合い、その快感に2人は無我夢中に腰
を振る。
「いいわ、シェルミーの勃起ペニス、ゴリゴリとあたしのペニスを攻めてく
  るぅ、ああっ、これよ、これが好きなのぉっ!!」
「あっあああっ、気持ちいい・・・ペニス、いい・・・」
  シェルミーも脳まで犯されるほどの快感に身を委ねるしかなく、もうペニ
スを擦りあわせる事に夢中だった。
「んひ・・・・・あ〜、あっ、あはぃひぁぅ・・・カリが擦れて・・・うは
  っ、ダメダメダメぇ、もう出るぅ!」
  びゅばっ、ぶびゅるっ・・・・
  マチュアはシェルミーよりも早く射精し、その白濁した液体をお互いの身
体の間に大量に吐き出す。
  だが、まだ射精していないシェルミーは射精しているマチュアのペニスを
容赦なく突きまわす。
「あおおおおお!!  シェルミー、そんなにペニス責めないでっ、ひはっ、
  だめ、止まらなくなるぅ!!!  あああああああああーーーー!!  出る
  ぅ、射精、出るぅ、精液がぁ!」
  マチュアはシェルミーに突きまわされている自分のペニスを掴むと激しく
しごきあげ、更に射精を繰り返す。
  ぶびゅるっ・・・ぐびゅぅっ・・・びゅっ、びゅびゅびゅびゅっ、ぐびゅ
ばっ!!
  大量に放出された精液は2人をドロドロに汚して行った。
「あ・・・私も、出る・・・射精・・・するっ・・・」
  びゅっ・・・びゅびゅっ・・・
  シェルミーはマチュアと自分の痴態に恥ずかしさが込み上げ、顔を両手で
覆いながら、射精する。
  だが、そういったシェルミーのポーズはマチュアという火に油を注ぐだけ
である。
「かわいいわぁ・・・・うふふ、シェルミー・・・・もう、精液絞り出して
  あげるわ!!!!」
  マチュアは体制を変えると、今度はお互いの股間を交差させ、女の部分を
擦り合わせる。
「うふふ、おまんこ、気持ちいいでしょ?」
  じゅちっ、じゅるるっ・・・
  マチュアは激しく腰を動かし、シェルミーと2人で大量に愛液を分泌する。
「あ、あああああああ・・・・・・」
  シェルミーは勃起したペニスをしごきながら腰を動かし、両性具有の快楽
を貪る。
「ほら、こっちもイきましょ、シェルミー、一緒にイきましょぉっ!!」
「ひぁぁぁあ!!!  イクッ、イクゥッ!!!!」
  マチュアの腰の動きの前にシェルミーは大量の愛液と精液を垂れ流す。
「駄目よぉ、まだやめないの、もっと射精するのっ」
  股間同士を密着させたまま、上体を起こすと2人はお互いのペニスを握り
合い、そしてしごき合う。
  吹き出る精液は止まる事を知らず、2人の間に精液が飛び散り、部屋中が
精液だらけとなる。
「いいわぁ・・・・ドクドク出てる・・・ペニスメチャクチャにしごかれて
精  液ドクドク出てるぅ・・・」
  マチュアはシェルミーから身体を離すと、彼女のペニスに唇を付け、精気
を吸い上げる。
「うぶはぁ・・・凄く濃い精液・・・・今度はお口でしてあげるわ、シェル
  ミー・・・精液吸ってあげる」
「うぁ・・・はい・・・・」
  シェルミーはまだ羞恥心が生きているのか、顔を背けながら肩を震わせ、
それでも、マチュアを求めた。
  振られた顔はもう恥ずかしさで焼けるように熱い。
「んぶ、んぐぶぅ・・・・ぷはぁ・・・大きい・・・」
  マチュアは丹念にシェルミーのペニスに付着した精液を舐め、代わりに唾
液でドロドロにしていった。
  さらに、手で肉棒を強く握り、しごきながら亀頭を舌で舐め上げていく。
「あっ☆  あっ、あっ☆  あ〜!」
  シェルミーはマチュアの執拗な指技と舌技に対して何の抵抗も出来ず、
彼女のテクニックの前になすすべも無い。
「んふふ、もっと感じていいわよ、シェルミー」
  マチュアの責めはそれだけにとどまらず、空いていた片方の手の指をシェ
ルミーの尻の中へと進入させて行く。
「あ、ダメ、そっち、ダメぇ!」
「可愛い声あげちゃってぇ・・そんな事言われると、ますます燃えちゃうわ」
  ズプョ・・・グブ・・・
  指はシェルミーのアヌスを押し広げ、奥へ奥へと進入していく。
  1ミリ、また1ミリと指が奥へ入って行く度にシェルミーの身体は快感に
打ち震え、そのペニスはビクビクと余計に反り返る。
「うふふ、さすがにこっちは全然使ってないみたいね、指1本でも結構キツ
  イわ・・・・でも、2本に増やしちゃう☆」
「っだめ、やめて、お願・・・・ひぎっ」
「だぁ〜め、やめないわよ、私がその美味しそうな身体を開発してあげる〜」
  マチュアは指が2本根元まで入った事を確認すると、その指を激しく動か
し、シェルミーを内側からかき回す。
「あがっ、ひぁぃ・・・ひぃっ、出るっ、ああっ、お尻犯されて精液でるぅ!」
「んぶぅ!」
  亀頭に口を付けていたマチュアの口の中へシェルミーの精液が大量に放出
される。
  アヌスを責めるマチュアの指で強制的に絞り出されたその精液はマチュア
の口を満たすだけでは飽き足らず射精を続け、飲みきれないマチュアの口の
端からゴポゴポとあふれ出る。
「あああ・・・・精液ぃ・・・お尻・・・いい・・・」
「うふふ、濃い精液、美味しいわぁ・・・」
  精液を飲み終えたマチュアは立ち上がると、シェルミーの顔の前にペニス
を突き出す。
「さ、私のペニスも舐めてもらおうかしら、雌奴隷ちゃん☆」
「あ・・・・」
  シェルミーは口を恐る恐るマチュアのペニスに近づけ、軽く唇をいきり立
った亀頭に付け、吸い上げる。
  ちゅるっ・・・・ちゅぅぅぅぅ
「いいわ、もっと吸って、ペニス吸い上げて!」
「んんふぁ・・」
  そのまま、もう少し口を大きく開き、マチュアの亀頭全体を口に含み、吸
い上げながら舌で転がす。
「そう、そうよぉ、初めてなのに上手いじゃない・・・あはっ、もうイきそ
  うっ!」
  マチュアの歓喜の声を聞いたシェルミーは、さらに舌の動きを激しくし、
マチュアの亀頭を強く擦る。
「そ、そんなに、はげ、しく、し、た、らぁっ!」
  ゴポッ・・・グビュ・・・・
  マチュアはあっと言う間に射精し、その白濁した濃い精液をシェルミーの
口に解き放った。
  シェルミーはその射精量の多さに思わず口をマチュアのペニスから離して
しまうが、射精は止まらず、シェルミーの顔全体に精液が射精された。
「いいわよシェルミー、あなた、最高よ・・・・」
  マチュアはまた淫猥な笑みを浮かべ、座り込むと、股を開く。
「今度はこれが欲しいでしょ?  ほぉら、好きにしていいのよ」
  勃起したペニスの下に、マチュアの女の部分が涎を垂れ流しシェルミーを
誘っていた。
  マチュアの指はその入り口を出入りし、その度に大量の愛液が指に絡み付
く。
「ほらぁ、早く来なさいよぉ、私のおまんこ、貴方が欲しくてドクドク涎を
  流しているのよぉ・・・」
「え?  入る、の?」
  シェルミーは困惑しながら、ペニスの狙いを定める。
「大丈夫よ、ほら、来なさい、今度はここで貴方のペニスから精液絞ってあ
  げる、思う存分射精させてあげるわよぉ」
「う、うん・・・あ・・ヌルヌルしてるぅ・・・・」
「い、いいわ、そう、そこ、よ・・・あはぁ・・・・そう・・・そうよ」
  シェルミーはゆっくりとマチュアの中に巨大なペニスを入れていく。
  半分くらい入ったところでシェルミーは我慢出来なくなり、腰を激しく前
後に振り始めた。
「ああああ、気持ちいい、気持ちいいよぅ、ペニスでおまんこ突くの、気持
  ちいい・・・・」
「おぅ・・・そんなに激しくしたらぁっ・・・・ああああ・・・・いいわぁ
  ・・・・」
  マチュアはさらに、自分のアヌスに指を入れ、かき回す。
  敏感な身体はすぐに反応し、ペニスはまたビクビクと上下に波打ち、射精
をしてしまう。
「ふはぁぁぁ、ペニスで射精しながらおまんこでイクの、いいっ、あああっ」
「あ・・・マチュアが射精する度に、マチュアのおまんこ締まるぅ・・・・
  マチュアのおまんこで締め上げられるぅ!」
  ぐぶっ、ぐぼっ、じゅぶぼっ・・・
  マチュアが射精した精液はその巨大なペニスを伝って流れ落ち、そのまま
シェルミーとの結合部で彼女のペニスに絡み付く。
「あっ、ああっ、私のペニスから出た精液、また入ってくるぅ、シェルミー
のペニスから入ってくるぅ」
「あ・・・あああ・・・マチュアの精液が私のペニスに絡み付いて、ひぁ、
  ヌルヌルぅ、もう駄目ぇ、マチュアの中に射精しちゃう!!!!!」
「いいわっ、来て、シェルミー、貴方の精液私に全部ちょうだいっ!」
「出る、出るぅぅぅぅぅ!!」
「イク、イクッ、ああああああ、ペニスとおまんこ両方イクぅ!!!!!」
  びゅぶぶばっ・・・・びゅぶぶっ・・・ぐびゅる・・・
  2人射精は果てしなく続き、その白濁は2人を精液で塗り固め、ドロドロ
に溶けた肉人形に変えて行く。
  むせ返るような男と女の匂いが部屋中に立ち込め、2人は絶頂を迎え、同
時に失神していた。
 
 
「うふ、うふふふ・・・あれからシェルミーったら何度も私の部屋に来てぇ・
  ・・この部屋で何度射精したのかしら・・・・うふふふふ・・・」
  マチュアは以前の事を思い出して、その勃起したペニスをしごいていた。
  シェルミーも我慢出来なくなり、着ていた服を脱ごうと上着に手をかける。
「ダメよ、シェルミー、今日はダメ、私のペニス見てみなさいよ、このバンド
  が邪魔でギチギチに勃起しているのに射精出来ないのよ」
「そんな・・・・」
  シェルミーはがっかりした表情でマチュアを見つめる。
  いや、本当に見つめているかどうかは髪のせいで分からないのだが。
「でもね、シェルミー、明日はコレ、外しに行くから、そこでたっぷり楽しみ
  ましょ?  ・・・今度は3人でね」
「3・・・人?」
「そう、バイスっていう人に会せてあげるわ、貴方と同じくらい・・・ううん、
  貴方以上にペニスが大きいのよ」
「え・・・そんなに・・・?」
「そうよ・・・だから、3人でペニス、イきまくりましょ」
「は・・・はい・・・」
  2人は期待に打ち震えた表情で嫌らしく、笑った。
  シェルミーのペニスはさらに脈打ち、期待で透明な液体を止めど無く垂れ流
し、広がるシミはその赤黒いペニスをクッキリと透けさせていた。


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