「ああああああ!! 出るぅっ!  出るぅぅぅっっっ!!!」
  ぶびゅるっ、びゅぶるるるっ、びゅばっぁっ!!
  勃起した巨大なペニスから勢い良く射精された精液のしぶきが上がる。
  今の射精だけで普通の男の1週間分はあるのではないだろうか。
  ドロドロとした濃い精液はペニスを伝い、床へと流れる。
「あぅぁぁぅうはぁぅは・・・・・・また出ちゃった・・・・精液、また出
ちゃったよぅ」
 
 
  マチュアは、目を開けた途端に飛び込んで来たその光景に、何が起こった
のか理解出来ないで居た。
「はて・・・・?  このシュールな展開はなんでしょ・・・・?」
  目の前に飛び込んで来た美味しそうな映像は置いておいて、まずは記憶の
糸を手繰り寄せる。
 
 
  確か、マチュアはシェルミーと共にバイスの別荘へと向かっていた筈だ。
  シェルミーはこれから起こるであろう事への期待の為か、先走った液体で
その薄い服を透けさせていた。
  車を運転していたマチュアは時折傍らで頬を上気させているシェルミーの
胸の谷間に収まっていたその亀頭を服の上から指でなぞり、刺激する。
  敏感な部分を指で弄られたシェルミーは射精したいのを我慢し、さらに大
量に先走る。
  ネットリと、透明な液体が胸の谷間を流れ落ち、彼女の下着に染み込んで
行く。
「うふふ、シェルミー・・・・まだバイスの所に着いても居ないのに、凄い
  ことになってるわねぇ・・・」
「言わないでぇ・・・」
  マチュアのその言葉だけで、シェルミーのペニスは射精しそうなくらいに
膨れ上がる。
  マチュアのその唇の動き、手の動きを見ているだけでペニスから射精した
い衝動に駆られる。
  ああ、その唇で私のペニスをしごき上げて欲しい・・・・。
  ああ、その指で私のペニスを強く握って欲しい・・・・。
  ああ・・・・・射精したい・・・・。
  私の巨根ペニスをしごいて、沢山射精したい・・・。
  私の精液、マチュアの全身に射精してあげたい・・・・・。
  シェルミーは、そんな事ばかり考えてしまう自分を恥ずかしく思う。
  だが、その恥ずかしさも、今の状況では興奮を高める素材になるだけだっ
た。
「シェルミー・・・・うふふふふ」
  マチュアはそんなシェルミーの心を見透かすように、意味ありげに笑う。
  だが、毎日のように射精していたシェルミーと違い、1週間も我慢してい
たマチュアのペニスも、すでに限界まで勃起していた。
  バイスの付けた皮のバンドが彼女のペニスを締め上げ、それがより一層の
快感をマチュアに与えている。
「今日は、いっぱい楽しみましょうね」
  車の運転の最中だと言うのに、マチュアは隣のシェルミーの頬に舌を這わ
せる。
  シェルミーもマチュアの方を向くと、お互いに舌を出し、絡ませ会う。
「んふぁ、んちゅぅ・・・」
  ちゅるっ、ちゅるるぅ・・・・
「あ・・・」
「ん・・・なぁに? シェルミー」
「マチュア、前、見て」
  目前には、建物が迫っていた。
「え?  きゃぁぁぁぁ」
  マチュアは急いでハンドルを握る。
「こんな所で死んだら一生笑い者だわ・・・・」
「矛盾してるわ、その言葉」
 
 
「確か、この後、バイスの家に着いて・・・・そうだ、バイスにみぞおちを
  殴られたんだった!」
  マチュアは、やっと自分が何故こうなっているかを理解した。
  バイスを尋ねたマチュアはいきなりバイスに気絶させられてしまったわけ
である。
  顔を見せた瞬間に殴り倒されるとは思ってもいなかったので、さすがのマ
チュアもアッサリとバイスにしたやられたのだった。
  恐らくは、いつもしてやられているマチュアへの腹いせだろう。
  我に帰り、目の前に目をやると、シェルミーとバイスが既にペニスを胸と
ペニスを擦りあわせ、射精にふけっていた。
「あああ・・・・・・・」
  シェルミーは喘ぎ声をあげながら、激しく腰を動かす。
  バイスのペニスとシェルミーのペニス、2本の巨根がゴリゴリと音を立て、
白濁した液にまみれ、擦れ合う。
「あひっ!  ああああひぃっ・・・・出るぅ、また出るぅ!!!」
  シェルミーが泣いたような声で叫ぶと、ペニスからは大量の精液が射精さ
れる。
「ふひ・・・出てる、勃起ペニスから濃い精液出てるぅ・・・・」
「可愛いわ、シェルミー・・・また射精しちゃって・・・ん?  マチュア、
  起きたの?」
  バイスはマチュアの視線に気付き、マチュアをの方を見る。
「起きたの?  じゃ、無いわよ!」
「ごめんね、先にこの娘、頂いてるわ・・・・とってもいいわね、この娘」
  ペニスとペニスは尚も擦れ合い、精液がニチャニチャと音を立て、糸を引
く。
  胸も勃起した乳首同士が擦れ合い、身体に軽い電流が流れて行く。
「ああああ・・・・マチュアぁ、この人のペニス、とってもいいの・・・・
  固くて、太くて、大きくて、熱くて・・・・」
  すでにシェルミーは無我夢中である。
  マチュアよりも、自分よりも大きいペニスの前に、虜になっていた。
  亀頭同士をグギュル、ギュルと音を立てて擦りあわせ、カリがお互いを刺
激する。
  シェルミーの胸の谷間にはバイスのペニスが、バイスの胸の谷間にはシェ
ルミーのペニスが収まっている。
「また出そう、出そう・・・・ペニスから精液出そう・・・ひぃ・・・・ね
  ぇ、マチュアぁ、私、さっきから5回ももうバイスにイかされてるの・・
  ・・私の射精するところ、見てぇ・・・」
「私はまだ2回しかイっていないけどねぇ、この娘ったら早いんだもの」
  バイスはそう言うと、腰を前後に動かし、ペニスの動きを激しくする。
  更にシェルミーの尻を両手でつかみ、持ち上げ、引き寄せ、身体と身体を
密着させる。
「はぁん・・・すご、バイス、すごいよぅ・・・・」
  そしてバイスは密着させたペニスを激しく突き上げ、シェルミーのペニス
はバイスのペニスに突きまわされる。
「おぁぁ!!!  また、また出る、出るの・・・・6回目の射精、しちゃう、
  射精ペニス、気持ちいいっ!!!  ああっ!! イクッ、イクゥ!!!」
「はふ・・・私も、そろそろ・・・・うぁっ!!」
  びゅっ、びょぷっ、ごぽっ・・・!
  シェルミーは夢見心地で射精を繰り返した。
  底無しの精液と性欲はとどまることを知らない。
  間髪入れず、バイスも、射精。
  びゅるっ、びゅばばっ、ぐびゅばぁっ!!!
「アアア、凄い量出てるぅ、見てぇ、シェルミー、だらしなく射精する私の
  勃起ペニスぅ!!!」
  バイスの射精量は多く、シェルミーの倍は精液を放出していた。
  2人の精液はお互いのからだを濡らし、部屋には淫猥な女の匂いが立ち込
めている。
  2人の胸の谷間から下に流れ落ちる精液は既に水溜まりを形成し始めてい
た。
「あ・・・2人ともあんなに射精して・・・すごい・・・」
  2人の痴態を横になりながら見ていたマチュアも高ぶり、いつのまにかペ
ニスを両手でしごき、自慰にふけっていた。
  先走ったペニスから透明な液体が流れ、マチュアは一層早く、強くペニス
をしごく。
「ねぇ、バイス、これ、外してよっ、もうペニス射精したくてはちきれそう
  なのぉっ!」
「どうしようかなぁ・・・」
  バイスはそう言いながらシェルミーから身体を離す。
  精液が何本も糸を引いて行った。
「お願いよぉ・・・・」
「ど・う・し・よ・っ・か・な〜」
  バイスはマチュアの所に駆け寄り、屈みこむ。
「いぢわるぅ、早く取ってよぉ」
「んふふ・・・・」
  バイスはマチュアの横に寝転がると、マチュアのペニスを片手で握り、上
下に動かす。
「あひ、駄目ぇ、今しごいても精液出ないのぉ・・・・」
「うるさいわねぇ」
  バイスがマチュアの耳に息を吹きかけ、舌を挿入すると、マチュアはビク
ビクと身体を痙攣させ、反応する。
  バイスの手はマチュアのペニスを強く握っており、その指が上下する度に
ペニスはどくどくと先走る。
「マチュア、気持ちいい?  ねぇ、気持ちいい?」
「バイスぅ、出したいっ、精液出したいっ!!」
「自力で出しなさいよ」
「無理言わないでよぉ・・・」
  マチュアは目に涙を浮かべて懇願する。
「ふふっ、仕方ないわねぇ、ほらっ」
  バイスはさらに強くマチュアのペニスをしごいた。
  射精寸前で止められているペニスは膨張し、ギリギリと皮バンドが締め上
げている。
「痛い、痛いわバイスぅ、ペニスちぎれちゃう、ペニス破裂しちゃうっ!」
「うるさいわね、ほら、ほら、ほら、ほらぁ!!!!」
「あっ、ああああっ、あああああああああ!!!!」
  ブチッ
  そう音がした次の瞬間、マチュアのペニスを拘束していたバンドは限界ま
で勃起した彼女のペニスを抑え切れず、ちぎれ、弾けとんだ。
  次の瞬間、やってくるのは、久しぶりの射精の快楽。
「うはぁっ、うぁぁぁはぁぅぁっ!!  出るぅ、出るぅぅぅ、濃い精液いっ
  ぱい出るぅぅぅぅ・・・・・・・!!!」
  だが、今度はバイスの手が、それを遮った。
  ぎゅちゅっ・・・・。
  マチュアのペニスは射精途中でバイスに強く握られ、ほんの少し精液が溢
れただけで、止まった。
「あっ・・・あがぁ・・・・あぁぁぁ・・・・」
「やっぱり、お・あ・ず・け」
  バイスは意地悪に微笑むと、強く握ったまま、マチュアのペニスを尚もし
ごく。
  ぎゅちゃっ・・・ぎゅっちゅ・・・・・。
「おあ・・・・・おあああああ・・・・・・・」
  マチュアは目を見開き、口の端から唾液を垂れ流し、悶えた。
「狂いなさい、マチュア・・・・・ねぇ、シェルミー?」
  バイスは放っておいたシェルミーを思い出し、彼女の方を見た。
  放っておかれたシェルミーはマチュアとバイスの痴態を見ながら、自慰に
耽っていた。
「あふ・・・バイスも、マチュアも、凄い・・・・凄い・・・・」
  シェルミーは自分のペニスを両手でしごき・・・恐らく、既に何度か射精
しているのだろう、床には彼女の精液が飛び散っていた。
「あらあら、シェルミー、我慢出来なくてオナニーしてるの?  悪い子ねぇ
  ・・・・決めたわ、マチュアの精液、シェルミーにかけてあげる」
  バイスはマチュアのペニスを握ったまま、立ち上がる。
「ひぎっ!」
  ペニスをつかまれたマチュアも引っ張られるように立ち上がり、そのまま
2人でシェルミーの前まで歩いて行く。
「ほら、シェルミー、マチュアの1週間分の精液、あげるわよ」
「あん・・・・嬉しい・・・・」
  シェルミーは突き出されたマチュアの亀頭を口に含み、舌で舐めまわす。
「いいぞ、シェルミー、じゃあ、マチュア、お望み通り射精させてあげる」
  そう言いながら、バイスはマチュアの後ろに回ると、自分のペニスを彼女
の尻に一気に突き込む。
  ずじゅるっ、ずじゅっ、ぐじゅるるるっ!!
  精液や唾液で濡れたバイスのペニスは意外とすんなりとマチュアのアヌス
に挿入された。
「さぁ、お尻えぐられながら射精なさい、マチュア、ほら、ほらっ!!!」
  バイスの腰使いに身体を貫かれ、さらにペニスをしごかれているマチュア
は一気に上り詰めて行く。
「あふぁはぁ・・・・お尻に太いペニス入ってるぅ、バイスの極太巨根ペニ
  ス入ってるぅ!!」
  自分の美巨乳を揉みしだきながら、マチュアは絶頂を迎えた。
「いくぅ、いくっ、あああっいくぅぅぅぅぅぅ!!!!  精液でるっ、全部
  出るぅぅぅ!!!!」
「んぐぅ!」
  あっと言う間に口の中が精液で一杯になったシェルミーは思わず口を離し
てしまう。
  だが、マチュアの射精はその程度にとどまらない。
「ひぎっ、バイス、もっとお尻突いて!  もっとペニス犯してぇ!!!」
「いいわよぉ、思う存分に射精なさいな!」
  びゅぶるばっ、ごびゅるぶっ、びゅばーーーー!!!!
  マチュアの放出した精液はシェルミーの全身を蹂躪して行く。
「ああっ、濃い精液出てる、マチュア、濃い精液射精してるぅ・・・欲しい、
  マチュアの射精ペニス欲しいよぅ・・・・」
  シェルミーは立ち上がり、射精中のマチュアのペニスを掴むと自分の中へ
と迎え入れた。
「あ、そんな事したら、シェルミーの中に全部出ちゃう・・・・」
「いいわよ、全部、ぜぇんぶちょうだい☆」
  ずぶっ、ずびゅるじゅ・・・・。
「あふぅんん・・・・・出る、出ちゃうの、シェルミーの中・・・」
「あっ、ああっ、中で射精してるぅ、私の中に精液出してるぅぅ、熱くて濃
い精液出してるぅ!!!」
「シェルミー、シェルミーの中、気持ち良い、私のペニスを締め上げて、ぬ
  るぬる攻めて来るぅ!!!!!  だめ、止まらない、射精止まらない!!」
「ふ、ふふっ、私もマチュアのアヌスに射精してやるよっ」
「ああんっ、出してぇ、バイス、私の嫌らしいお尻に精液注いでぇ!!!」
「ほら、出す、出るっ、おおおっ、おああああっ!」
  バイスがマチュアの中で射精する度に、その穴の入り口からはゴボゴボと
大量の精液が溢れてくる。
  巨根のバイスのペニスが入ってしまえば、もうそれだけでマチュアの中は
満たされ、精液の行き場など身体の外にしかないのだ。
「あ、ん、んふぅ、後から精液来るぅ、あ、だめぇ、お尻の中、いっぱい、
  溢れちゃうぅぅぅ!!」
「くくっ、マチュア、私の精液が溢れて後の穴で射精しているみたいだよ・・
  ・・おおぅぅっ、また来るぅ!」
  ぐぼっ、ぐぶぶっっ!!
  バイスはグチャグチャと音を立てながら、マチュアを後ろから突き上げる。
  アヌスを突かれているマチュアは前立せんを刺激され、強制的にペニスか
らその白濁した精液を射精させられる。
「ひぃぃぃ!!!  うぉあふぁはぁ!!  きひっ、ふひっ、前も後ろも気持
  ちいい、精液出るっ!  精液入ってくるぅっ!!!」
  2人の巨根美女に挟まれ、マチュアは快楽を貪り続けていた。
「しぇるみぃ、パイズリしてあげる、シェルミーも射精させてあげるぅ」
  マチュアの前で彼女のペニスを向かい入れ、その精液を受けているシェル
ミーも、自分のペニスから精液を溢れさせていた。
  そのペニスを胸で挟み、亀頭は舌でこねくりまわす。
「あぅ、嬉しい、マチュアの巨乳に挟まれて、それだけでイきそう・・・」
  りゅっ・・・りゅちゅぅ、ちゅぷ・・・ちゅぱぁ・・・・・。
  唾液を吐き出し、それがダラダラをシェルミーのペニスを伝い、マチュア
の胸の谷間を流れて行った。
  今までに何度も射精させてきた最高の舌技が、シェルミーを蕩けさせる。
「ふぁぁん、マチュアの舌技、最高にいい、柔らかい胸も、ペニスを包んで、
  おふ、おふぁはぁ、マチュアのペニス、私に入ったまま、私のペニス責め
  られてるぅぅぅぅ!!!」
「シェルミーの精液、美味しい、さぁ、勢い良く射精してぇ!」
  さらに舌の動きを激しくすると、シェルミーはブルブルとその身体を震わ
せる。
「ふぁ〜!!  精液出るっ、マチュアの顔に射精したいっ、マチュアの顔、
  私の精液で汚したいっっ!!!」
  びゅぶっ、びゅるるるるるっ!
  シェルミーはビクンと大きく震えると、精液の塊をそのペニスから吐き出
す。
  ぶしゃっ!
  その塊がマチュアの顔に当ると、拡散し、彼女の顔どころか、上半身全体
を精液で満たして行った。
「くふぅ、くふはぁ・・・あぅ、マチュアのお尻に精液絞り取られるわ・・
  ・・あ、また・・・はひっ・・・!」
  後ろから無我夢中にマチュアを突き上げていたバイスも、そろそろ限界な
のか、ひときわ大量に精液をマチュアの中に放つと、そのペニスを引き抜く。
  ずじゅぐぶるっ!
  卑猥な音を立てて、彼女の放出した大量の精液と共に、その肉棒は引き抜
かれていった。
「ぎひぃ!」
  バイスがペニスを抜く時の快感が、またマチュアのペニスを射精させる。
「おおぅは・・・・もう、1リットルは軽く精液出ちゃった・・・・あん・
  ・・・でも、まだ出るのぉ・・・・まだまだ、シェルミーの中に射精しち
  ゃうの・・・ねぇ、バイスぅ、もっとお尻に頂戴・・・・」
  マチュアは満足していないのか、尻を振り、バイスを誘う。
  指でその穴を押し広げる度にバイスが解き放った精液が流れ落ちて行った。
  萎えかけていたバイスのペニスはそんなマチュアを見て、また反り返るが、
バイスは、じっと、こらえた。
(まずい、なんだかんだ言って、いつもコイツのペースだ、今日はこいつの
  ペースに引き込まれないようにしないとな)
  そんな事を、考える。
「お前は、これでもくわえ込んでいるのがお似合いだよ」
「え!?  何?」
  バイスの手には自らのペニスから型を取った巨大な張り型が握られていた。
「ほら、たっぷり味わいな!」
  ズボッ!  ぐぶ、ぐぶぶぶぶ・・・・。
  バイスは思い切り勢い良くそのディルドーをマチュアのアヌスに挿入する。
「ほら、もう1本やるよ!」
  そして、もう1本用意し、愛液を垂れ流している前の穴も、そのディルド
ーで塞ぐ。
「ひぎっ!!!」
  ビクンッ!と、身体を大きくのけぞらせ、マチュアは更に射精してしまう。
「うふぁ、はぁん、バイスと同じ大きさのペニスが2つも私の中に入ってる
  ぅ、お尻の穴も、おまんこも、バイスにえぐられてるぅ・・・」
  2本の巨大なディルドーの前に、何も考えられなくなったマチュアは、も
う、シェルミーのペニスを舐める事も忘れ、体勢を変え、バックから突きま
くる。
「ああっ、マチュアぁ、激しすぎるぅ、激しすぎるよぉっ!!」
「だってぇ、気持ち良すぎるんだもん、ひゅはぁ、シェルミーのおまんこも
  いいわぁ、絡み付いてくるぅぅぅぅ!!!!!」
  狂ったように激しくシェルミーを責めるマチュアは、恍惚の表情を浮かべ、
射精を繰り返す。
  もう、何度射精したか解らない。
  1日に何度も大量に射精するマチュアにとって1週間分とは、想像を絶す
るような量である。
「うふふ、シェルミー、お腹がぱんぱんになるまで射精してあげるふぅぁ☆ 
  あん、また、また出るふぅ!!!!」
 
 
  それから、しばらくマチュアはシェルミーをその欲望の権化のようなペニ
スで突き続け、満足するまで彼女の中で射精した。
  シェルミーの腹は妊婦とまでは行かないものの、いつもより少し膨れるほ
どにマチュアの精液を注入されていた。
  マチュアが満足し、ペニスを引き抜くとドボドボと大量にその精液が流れ
出て、シェルミーはペニスとおまんこの2つの場所から射精しているようだ
った。
  もっとも、当のシェルミーは最後の方は既に気を失っていたが。
「コイツに一週間も我慢させるのは間違いだったなぁ・・・」
  バイスは、うっとりとした表情のマチュアを見つめながら、呟いた。
  1日でもヤりまくるのに、1週間分も1度にやらせたら相手が壊れてしま
うのではないか。
「バ〜イスぅ〜」
「な、何だよ、マ、マチュア」
「よぉぉぉくも、私にヒドイ事してくれたわね〜、おかげで気持ち良かった
  けど」
「な、なら、いいじゃないか、結果オーライ、な?」
「だからぁ、バイスも気持ち良くして上げるっ!!」
  マチュアは物凄い速さでバイスに後ろから飛びつくと、彼女の巨根の先端
に指を這わせる。
「何するか、解ってるでしょ?」
「ま、まぁ、大体・・・・」
  バイスは既に、少し、後悔していた。
「じゃ、覚悟なさいっ!!」
  ぐぶっ!
  亀頭を這っていた指は、ずぶずぶと尿道に埋没して行く。
「あ、やっぱり、やめ、やめて、マチュアぁ!!!」
「うるさいわねぇ、もう、徹底的に尿道を開発してあげる!!」
  ぎゅぶっ、じゅぶぎゅっ、じゅぶぎゅちゃぁっ!
  マチュアの細くしなやかな指は根元までバイスのペニスの尿道へ入って行
った。
「おおおおおおおおお!! おあああぁぁぁぁぁ!!!!」
  尿道責めに慣れていないバイスにはその快楽は強すぎ、数秒で一気に上り
詰めて行ってしまう。
「出るぅ、尿道から精液出るぅぅぅ!」
「ほぉら、出しなさい、バイス、まだ出るんでしょ!?  ほら、出しなさい
  っ!!!  勃起ペニスから精液射精なさい!!!!!」
  マチュアは片手でバイスのペニスをメチャクチャにしごきながら、もう片
方の手で尿道を責め続けた。
  中で指を曲げると、バイスの身体には強力な射精の為だけの電流が突き抜
ける。
「ぎひふぁはぁっ!!!!」
  ぶびゅるっ、びゅばっ、ぐびゅぶぶばぁぁっ!!!
  指でふさがれた尿道から射精された精液は真っ直ぐに飛ぶ事が出来ず、辺
りに撒き散らされる。
「うははぁ☆  こんなに精液撒き散らして・・・・凄いわバイス、今日は朝
  までそのだらしない射精ペニスの尿道を責め続けてあげる!  シェルミー
  が起きたらシェルミーも開発してあげなきゃね・・・・」
「そ、そんな、朝までなんてっ、ペニス壊れるよっっ」
「うるさいってさっき言ったでしょ!  1週間も我慢させた罰よ、あなたは
  向う一週間分射精なさい!  1週間は射精出来なくなるくらいに苛めてあ
  げるわ!」
  マチュアは意地悪な、いや、邪悪な笑みを浮かべ、尿道に入れている指を
2本に増やした。
  精液の飛沫が、また上がる。
「あひっ、あひぁはふぁぁ!!!!  だめぇ、マチュアぁ、許してぇ」
「さっきよりもペニス硬くして、精液撒き散らしながら何言ってるの?」
「ひんっ、うぁぁあああああ!!!!!」
  快楽の前にまともに抵抗する事も出来ず、バイスはまた上り詰め、射精。
  ごぼっ、びゅっ、びゅるるっ、びゅぶぅぅぅっ
 
  夜はまだ、終わらない。